初心者必見!!「もしもアフィリエイト」をオススメする3つの理由

アフィリエイト

「もしもアフィリエイト」を選ぶ3つの理由について解説します。

もしもアフィリエイトをオススメする3つの理由についての画像

皆さんは、APSを選ぶ時、どんな基準で選んでいますか?

そのお使いのAPSを選んだ理由は何ですか?

と聞かれた時、どのようにお答えになりますか?

・ネットで勧められてたから何となく選んだ

・とくに理由は無いけど、皆が使っているから

アフィリエイトの経験が長い人は、自分の使っているAPSのメリットやオススメのポイントが分かると思います。

ところが、経験が浅い人は何となく選んじゃっている、ってこともあると思います。

ここでは、アフィリエイトを始めて間もない初心者の方や、何となくAPSを選んでいる方、そもそもアフィリエイトって何???っていう方に向けて、「もしもアフィリエイト」をオススメする理由について解説していきます。

W報酬制度で獲得報酬がUpします

W報酬の仕組み

出典:もしもアフィリエイト

「もしもフィリエイト」は初心者向けアフィリエイトの定番サイトともいわれ、「広告を掲載するメディア運営者」、「広告掲載を依頼する広告主」両方がWin-Winの関係を築くことを目標としているASPです。

「もしもアフィリエイト」の大きな特徴として、

「W報酬」という仕組みがあります。

これは、広告主から貰える通常報酬に加えて、もしもアフィリエイトからも10%のボーナス報酬が受け取れる仕組みです。

例えば、10,000円の通常の成果報酬が発生した場合、さらに、もしもアフィリエイトから10%(1,000円)上乗せされて、実際には11,000円の報酬が支払われるということになります。

このW報酬制度は、色々なアフィリエイトサービスを提供する会社の中でも特殊な制度で、2018年12月現在では、この「もしもアフィリエイト」だけの制度となっています。

がっつり報酬を稼ぐ上級アフィリエイターの人から、これからアフィリエイトを始めますという初心者の人、全ての人に大きなメリットのある仕組みになっています。

初心者でも大丈夫!「無料サイト作成ツール」でサイトを簡単作成できます

アフィリエイトを始めるのは面倒くさい?

これからアフィリエイトを始める方にとって、最初の大きなハードルは、アフィリエイトは設定やら何やら

なんか色々と面倒くさそう・・・・

って事があると思います。

「そもそも自分のブログやホームページを持っていないんですけど・・・・」

「そもそもアフィリエイトサイトってどうやって作るの???」

といった疑問を解消するために、アフィリエイトのやり方を書いている色々サイトを見ても、

「レンタルサーバーを借りてブログを開設しましょう」であったり、

「レンタルサーバーを借りる前にドメインを取得しましょう」っていったような文言ばかりです。

初心者向けの解説ってテーマなはずなのに、、、、

「レンタルサーバー」や「ドメイン」なんていう言葉が出てきたら、

はっきり言って、かなり面倒くさいです。

それと、レンタルサーバーやドメインを取得するためには、お金がかかります。(平均年間10,000〜20,000円)

アフィリエイト自体は無料で出来るのですが、それを始めるまで、継続するためにお金がかかる仕組みになっています。

アフィリエイトに慣れてきて、それらの維持費用をアフィリエイト報酬でカバーできるようになったら、レンタルサーバーを借りて、独自でサイトを作るのもありだと思います。

ただ、これから始めようって方には、全くオススメしません。

初心者の方は、まず全て無料でできる範囲で初めて、「これは面白そうだな!!!」であったり「レンタルサーバーの方が良いかも」って思ったら、切り替えていくほうが良いです。

※私は最初からレンタルサーバーを借りてガンガンやるよ!!っていう方法もありです。そこら辺は個人差があるので各自で判断して下さい(笑)

※レンタルサーバーを借りると大きなメリットもありますが、初心者の段階でその恩恵を100%受けることができるかどうかは微妙なところです。自分は最初は全て無料派です(笑)

「もしもアフィリエイト」はアフィリエイトサイトを無料で作成できます

とりあえず、お試し感覚でアフィリエイトを始めてみたいって方にオススメするのが、「さいつく」という、アフィリエイト作成ツールです。

これは、「もしもアフィリエイト」に登録すると利用可能なサービスで、特徴は

① 無料

② 35サイト作成可能

③ 放置しても関係の無い広告が表示されない

もしもアフィリエイトは登録は簡単にできますので、先ずは登録してみて「さいつく」に触れてみるのをオススメします。

「さいつく」は初心者の方にこそ使って欲しいとアピールしていますので簡単なマニュアルに沿うだけで、アフィリエイトサイトを作ることができます。

 

アマゾンや楽天の広告リンクを簡単に作成できます

「もしもアフィリエイト」を利用するメリットに1つにamazonや楽天の商品の広告を出せることがあります。

数あるネットショプの中でも大手中の大手である「amazon」と「楽天」。普段ネットでものを買わないっていう方でも、一度は耳にしたことがあると思います。

最近ではCMもバンバン流れていますよね。

これらを利用したことある方も無い方も、皆さんはこれらの商品をどこで買っていると思いますか??

amazonや楽天のホームページに行って商品を検索して買う方法と、もうひとつの方法があります。

下の図を見て下さい。

Amazon広告の例の画像

よく色んなサイトでこういった広告を見たことがありませんか??

これは、サイトの持ち主が自分のサイトに出している広告です。

自分の「もしもアフィリエイト」サイトで何らかの商品を紹介

サイトに訪れた人がその商品を買っていく(実際にはamazon等の通販サイトから購入)

「もしもアフィリエイト」からあなたに報酬が支払われる

これがいわゆるアフィリエイトの仕組みですが、もしもアフィリエイト」ではamazonや楽天といった超大手と提携できて、これらの商品の広告を出すことが出来るようになります。

アマゾンと楽天がオススメな理由〜その一(シェアが大きい)〜

アマゾンと楽天と提携するメリットは、その市場規模にあります。

何故、amazonや楽天の商品を取り扱うことができる「もしもアフィリエイト」が良いのかを説明する前に、下の図を見てみます。

日本貿易振興機構(ジェトロ)が出しているレポートです。

EC(ネット取引)の調査結果の画像

出典:「ジェトロ世界貿易投資報告」2017年版(pdf)

上は2016年のEC(ネット取引)の調査結果です。

日本では、アマゾンが20.2%で1位、楽天が20.1%の2位、つづいてソフトバンク(Yahooショッピング)の順番となっています。

「もしもアフィリエイト」ではこの大手2社の商品の広告をのせることができます。

ネットショッピングで40%以上のシェアをもつこの大手2社と提携できることは、大きなメリットといえるでしょう。

アマゾンと楽天がオススメな理由〜その二(報酬獲得の利便性)〜

アフリエイトで広告を自分のサイトにのせるためには、「もしもアフィリエイト」やA8.net、afbなどのASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダー)に登録して、はじめて出来るようになります。

実は、amazonや楽天もそれぞれ「amazonアソシエイト」、「楽天アフィリエイト」という独自のアフィリエイトサービスを提供しています。

ここでは、それらの本家のサービスを使用しないで、

何故、「もしもアフィリエイト」経由で提携したほうが良いのか??ということについて解説します。

「もしもアフィリエイト」でamazonや楽天と提携する理由は、見出しにも書いていますが、報酬獲得の利便性です

報酬獲得の利便性って一体どういうこと???

簡単にいうと、商品が売れて成果報酬が発生して、その報酬が実際に口座に振り込まれるまでのハードルが低いという事です。

具体的にいうと、成果報酬が支払われる最低条件は、

もしもアフィリエイト⇒1,000円
amazonアソシエイト⇒5,000円
楽天アフィリエイト⇒3,000円

となります。

ダントツで「もしもアフィリエイト」が報酬を獲得しやすいということが分かります。

アフィリエイトで稼ぐことに慣れていない方にとっては、報酬の支払い条件が低い方を選択する方が、大きなメリットがあると考えられます。

まとめ

「もしもアフィリエイト」をオススメする3つの理由について解説してきましたが、初心者にとって始めやすい環境が整っている事が間違いないAPSになります。

これからの時代、ますますネットショッピングの利便性があがり、市場の規模も大きくなるだろうと言われています。

だからこそ、これからアフィリエイトを始める人にとっても、まだまだ大きなチャンスがあると思います。

まずは、「もしもアフィリエイト」で慣れていって、徐々に他のAPSを試してみるのも良いのではと思います。

[徹底解説!]初心者でも簡単「もしもアフィリエイト」の登録方法
「もしもアフィリエイト」の登録の方法について簡単にそして詳しく解説します。 「もしもフィリエイト」は初心者向けアフィリエイトの定番サイトともいわれ、「広告を掲載するメディア運営者」、「広告掲載を依頼する広告主」両方がWin-Win...

このブログでは、皆さんの役に立つ情報を発信していきます。良かったらブックマークお願いします。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました